2025年の現地参戦ライブを振り返ろう!

2025年のライブイベント現地参加回数、45回(配信視聴除く)!w

 

マジ?

 

掻い摘んで思い出話をしていきまつよ〜

 

[2026/1/1追記]

12月

楠木ともり BIRTHDAY LIVE 2025 “LAPIDARIES”

彼女の誕生日である毎年12/22に開催されていて、2024年に友人を連れて初めて参加したけれど、それがかなり良かったので今年も参加。

月曜の仕事帰りに六本木でオルスタはなかなかハードだったけど、やっぱり行ってよかった!

11月にリリースした2ndアルバムを引っ提げてのライブなので、turquoise blueとNemesiaがほぼ確定なのがありがたい。

1番をアコースティックver.で、2番以降は従来の編成で披露されたシンゲツが良かった。やっぱ好きなんすねぇ。

新情報として2026年6月に既存曲をレコードにしたアナログ盤の発売が決定したため、後先考えず現地で予約をかましてしまいました……特典ももらえたから!

レコードは中学の頃に一緒にロックを聴いていた友達が持っていて、密かにずっと憧れていたから僥倖だ。まずは再生機を調達しようね、かっこいいやつ。

 

 

 

……

 

 

 

ご結婚おめでとうございます!!!!!!!!!!

 

 

たまげた

 

 

[追記おわり]

 

 

1月

田所あずさLIVEツアー Ivory

最も声が好みの女性声優こと田所あずささんのソロライブへ初参加。

去年末の声グライベントで披露されたDEAREST DROPを拾い損ねてしまったので、その悔恨を晴らしたい気持ちもあったが、そんなことは忘れてしまうくらい良かった。

前情報なにも知らなかったんだけどアコースティックコーナーがあって、純情Alwaysのアレンジ版が聴けたのも嬉しい。

次のライブがあればまた行く予定。

好きな楽曲はストーリーテラーとアイボリーです。

 

・蓮ノ空3rd千秋楽

オタクにココン東西読みで持たされたウルトラグリーンを開幕3曲目で点火できて気持ち良すぎた。

思えば月夜見海月の衣装ってこれ以来見られてないのか?本当に好きなのでもっと見たいぜ。

しかしプレーオフはまだいいとしてセラスの参加にはまだ納得はいっていない。

とはいえ今となってはどれも悪くない思い出に感じてしまうのは良いことなのかな。

 

2月

ラブライブアジアツアー横浜

10年前に南ことりに焼かれたバケモンが隣でWonderful Rushを爆踊りしてる様をゼロ距離で見られてめちゃくちゃ楽しかった。

No Brand Girlsの時に怒号のようなオタクのデカすぎるコールで新田恵美さんが入りをミスっていたのもライブ感があって好きだ。

 

内田彩 にぎやかな10周年

10年前に南ことりに焼かれたバケモンが敬愛する女性であるところの内田彩さんのライブへ誘っていただいたので馳せ参じる。

前情報で知ってはいたが、世間の印象と比べてもかなりパワフルなお人だと再認識。

強い信条と哲学を持った人間が好きなので、ライブが楽しかったのはもちろんとして、この人に惹かれる理由もわかるなぁと。

しかしメドレーありとはいえ1日で持ち曲全部披露するのはスゴすぎる!

 

3月

・104期蓮華祭LV

ライブ現地かと言われると微妙かもだけどこれがかなり印象深い。

当然知らないオタクもたくさんいるし良くない奴も少なくないんだけど、全方位キュン♡見るなら家の画面の前じゃあないよなと。

いつでも、いつまでも の前の綴理の言葉で涙が溢れてしまったのも、ライブらしい体験だ。

あと入場特典にもらった入場チケット風のグッズが何気にめちゃくちゃいい!

自室の藤島慈祭壇に奉らせてもらってます。

 

4月

・デレ10th有明

年にこれだけライブに行っておきながら一度しか現地参戦していないのが4月。

とにかくデレっぽいな〜〜〜というのが大きいが、上坂すみれ内田真礼の双翼の独奏歌はさすがに伝説感じた。でもこれは声優パワーに懸けすぎな気もする。

 

5月

・蓮ノ空4th神戸

4th金沢(配信視聴)で披露してた素顔のピクセルが良くて良くて、現地で聴けなかったのが悔しくて悔しくて、夜行バス日帰り暴れ旅程を組んだのが確か1週間前くらいのことだっけな。

しかし万博のせいもあってかホテルが全埋まりだったため万葉の湯に入場。しかしこちらも寝床が満席で......

完全に"詰み"の状態になり、銭湯施設内のゲームコーナーで床につく運びとなりました。

が、なんだろう、やっぱりこれもひとつの悪くねぇ思い出に感じるんですよね。

ライブももちろん楽しく、終演後にはDay2の当日券を(見切れ席)購入してしまいました〜〜!!

この見切れ席がまさかのステージ真横で、さすがに申し訳なさが勝ってしまう事態に。

 

6月

・蓮ノ空4th卒業公演

2年間愛した女の最後の舞台。ここに全部置いてきたつもり。

話すと長くなりすぎるため割愛。

 

・シャニ7th円環福岡

手放しに最高の遠征!!

一緒に行動していたオタク数人も全員この福岡が思い出深いようで、それもむちゃくちゃ嬉しい。

2日目の昼にドカ雨を浴びてグチャグチャになったはずなんだけど、雨が嫌いな自分がそのことをすっかり忘れてしまうくらいに楽しく、美味しく、全てがあったと言える。

連番者と2人、夕焼けを背に会場から宿までを自転車で駆けていたあの時間、俺たちの脳内ではルビサファのEDが流れていたんだよな。ゲームBGMの中でも頭抜けて好きな曲なんですよ。最高だった。

 

7月

・シャニ7th円環横浜

倍率も高かったからか連番者以外のオタクと会わなかった珍しいライブ。

夏葉Pとしても放クラ好きのPとしても、好きな曲がたくさんかかってたくさんコールができてバランスが良かった。

2026年1月のリスアニでも進路は超銀河が聴きたいぜ。

 

8月

・シャニ7th円環愛知

この辺で察すると思うけれど、円環全通なんですよね。ツアー全通すればそりゃ現地回数も増えるわな。

third quadrantのCDが神なので、収録曲が確定のライブというだけで開演前からワクワク止まらず。

グルメ方面だと、初めて高い鰻を食べました。想像以上にお腹パンパンでした。

高級料理って値段の割に量は少ないモンかと思い込んでいたけど全然ガッツリあったわ。

 

9月

・長野アニエラフェスタ

峯田茉優の切望を見届けるため長野へ。

今のライブへの姿勢が固まり始めるターニングポイントは間違いなくアニエラだったと思う。

全身つかって良い音、良い酒、良い友人と共に何時間も踊り狂ったことは、オタク人生を振り返ってみてもトップに入る幸福だった。

普段はレギュと集団心理に挙動を縛られがちなシャニマスだけれど、この場においてはすべての行動が”正解”となるため、飛び跳ね、肩を組み、思いのままに感情を発散できた。

もちろん、来年も参戦する。

 

・シャニ7th円環青森

仲のいいオタク2人が青森出身(うち1人は在住中)なこともあり、発表時に参加を即決したイベント。

大合唱をした『いつかのキミへ』、ライブで大化けした『STARRY PLACE』、直近の披露が少なかったこともあり湧きまくった『Spread the Wings!!』、他ぜんぶ。

自分が北海道出身なこともあってか、地方都市で過ごすイベント前後の時間はずっと楽しくて、福岡と並ぶほどに思い出深いイベントでした。

あと、オタクの実家に訪問しました。

目的としてはそこに住んでいるネコちゃんなんだけど、当然ご両親にもご挨拶する運びとなり、なんだか不思議で、でも決して息苦しさのない有意義な時間でした。

後述するMOIW2025ではこのオタクの弟にもエンカするので、あとは祖父母にご挨拶できれば無事コンプリートってワケです。

 

10月

・蓮ノ空5th東京

藤島慈のいないみらくらぱーく!を見るために、同担のオタクと両日参戦。

これも長くなるので割愛するが、自分でも気付いていなかった下らない呪いを解いてくれた、無くてはならない時間だった。

凝り固まって澱んだ思考にセンセーションを起こしてくれるから、ライブに参加することをやめられないんだよなぁ!

 

・シャニ7th螺旋

ちょっと全部が楽しすぎた異常ライブ。

アーティストのライブなんかは生バンドが基本なので、そういう意味だとアイマスのライブは声優さんの力量にかなり依存しているためか物足りなさを感じてしまうことも無いではないんですが、

参加する全曲が生バンドで披露されるこのライブは自分にとって待ち焦がれていた、声優さんのパフォーマンスと同じくらいに”音”を楽しむことのできるイベントなワケですね。

己の暴れを見越してDay1はバルコニー席を確保していたんですが、Day2は隣が空席だったためDay1より自由に動けてしまう事態に。ラッキー!

 

11月

・名取さな2nd LIVE 独ゼン者

実はバーチャルライバーのライブには初参加でした。(月ノ美兎の単独ライブすべてに落選し続けているため)

普段は面白に振りがちな彼女が、とにかく熱血でポジティブに思いを伝えようとする様にかなり食らっちゃったんだよな。ここには書かなかったけど9月に見たサンボマスターくらいアツかった。

オリジナル楽曲の他に2割くらいカバー枠もあるんだけど、そこでいきなり『光景』が流れ始めて、驚きのあまり卓上調味料を全て倒してしまった。まだ一度も学マス現地に行けたことがないのに......(学マスの単独ライブすべてに落選し続けているため)

 

・オーキートーキーフェスティバル

フェスではあるが、目当ての7割はじん。

宗教上の理由で堀江晶太が好きではないんだけれど、『地球最後の告白を』ではさすがに大合唱してしまった。音楽とはそういうものなので。

ネクライトーキー主催なので絶対にやると思っていた『僕らに喜劇を見せてくれ』をしっかり拾えたことがかなり嬉しかった。もう一生聴けないんじゃないか?これ

じんの実家のテーブルから作られたオリジナルギターかっこ良すぎる。

 

12月

・MOIW2025

2023の連番4人が再び集結し、参戦。いや全然頻繁に会ってるメンバーだけど......

どうしてもイノタクのDJで踊ってみたくて、疲労を懸念しつつ前夜祭イベントから参加していたけれどこれが大正解!

アイマス公式イベントで跳べるのも楽しいし、シンプルにTAKUの創る音が気持ち良すぎる!

チケ代安めだし短めかと思ったら普通に4時間あったのも満足感。

Twilight skyをきっかけにはじめましてのオタクと意気投合して最終的に名刺交換までいったのも良かった。正しく名刺交換したのなんていつぶりだろう?

MOIW本編については、もとよりお祭りの認識だからあまりハードルが高くなかったというか、どうせ何しても楽しくなれるだろうから予習も警戒もしてなくて。結果的にぺしょぺしょになるわけですが......

ライブってびっくり箱みたいなものだと思っているから、中でもメドレーがかなり楽しかったんだよな。

特定のオタクをしばくゾーンがあったり、友人が供給でぶっ倒れてるところを笑っていたら自分の担当もいて巻き添えになったり、元から超楽しい曲の超楽しい使い方で隣と肩組みながら踊ったり。

毎ライブそうな気がしているんだけど、オタク喋るのが楽しすぎて毎晩夜更かししちゃうのをやめたいと思っているのにやめられない。嘘、ほんとはやめたくない。無限の体力が欲しい。

 

斉藤壮馬 ”Nuance Colors”

2年ぶり2回目の参加。

前よりもバンドとしてのパワーが高くなってきていてシンプルに楽しい気持ちもあるが、観客のノリがロックバンドのそれじゃなさすぎてやりづらい&男女比率が1:999なのでアリーナ席だと自分だけ文字通り頭ひとつ抜けてしまうのが難点。

一曲だけアコギが使われている曲があったんだけど露骨に自分の身体が喜んでいて、好きな楽器だなぁとなった。

 

 

以上!!いや全然足りない!

こういうことはもっとこまめに書いたほうがいいのかなと思いつつ、でもライブの楽しさってそのリアルタイム性、文字通りのライブ感だからそこまで必死に文字に押し込める必要は無いだろうとも。

やっぱり自分がイチバン好きなのは、一緒に音を浴びて、一緒に楽しんで、一緒に打ち上げで感想ぶつけあうことだと思っているので、来年もまた一緒にライブに行ってくれると嬉しいです。

 

今年もありがとうございました。

来年もよろしくお願いします。

 

良いお年を!!

Future is Yours

推し活とかいうくだらない商業活動が跋扈する世界で、まさにその“推し”とされうる名取さなが「名取は名取!お前はお前!それぞれの人生を好きに生きろ!(うろ覚え)」と明言してくれたことが嬉しくて。

応援している相手がその姿勢でいてくれることがすごくありがたいし、より応援したいと思わされる。

デビュー当時は商業のラインでVTuber(当時はこの言葉さえなかった)をやっていなかった名取だからこそそういうことが言えて、自分も素直に受け取れたのかもしれない。なんなら今でも個人勢だし。

 

誰かが好きでやってることを誰かが好き勝手に応援している気になれるインターネットが好きだ!!!

 

推すとか推されるとかはあくまで立場の違いでしかなく、本質はそこに関わる人たちが自分のやりたいことをできているかどうかでしかないと思っていて。

感謝を伝えるためにお金を払ったり、詞を書いて歌ったり、同好の士と盛り上げあったり。

それぞれが好きなことをやっている中の、時たま交わる部分で少し繋がってみたりして。

そうした損得勘定ではない剥き出しの熱が循環していくうちに、色んな場所へその熱の欠片が散らばっていくことは美しいなぁと思う。

 

 

VTuberの話ってなんかうまく表現できないな〜〜〜伝わってたらいいな

熱の渦中にいる人間があれこれ言葉を尽くしてもあんまり説得力ないのかも。

オタサーの姫に対して“あの子はそういうのじゃないから”って言ってると思われているような気分になってる。勝手に。

 

それでも昨日あの時間に、あの熱に勇気をもらったことは確かで、その熱を掠め取らせてくれた名取に何か出来ることがあるとするのなら、それは自分も同じように、ただ自分のしたいことをする主体的な気持ちを忘れないことなんじゃないかと。

これだけでも充分すぎるが、さらにその中のどこか一瞬でも自分以外の誰かに、名取に、また熱を伝えられたら最高だね。

Break free, Burn!!!

Burn‼︎の回想で、優木せつ菜という流星が愛さんの網膜を焦がす瞬間が大好きで!!アニメ虹ヶ咲で最も好きなシーンと言ってもいいかもしれない

こうなったらもうおしまいなんですよ。本人がなんと言おうと、もう優木せつ菜が死ぬことは無い。

高校を卒業しようとスクールアイドルでなくなろうと二度と人前に出ることがなくなろうと関係なく、いつかあなたが魅了した人たちの中で優木せつ菜は生き続けてしまう。

そしてそれは中川菜々にとっても、もっと言えばすべてのスクールアイドルにとって同じはず。

大事なのはそれが確かに存在していたということで、誰かの心のどこかにその記憶が、思い出にも満たない欠片として漂ってさえいれば、きっともうそれだけで充分だろう。

 

「終わらない」「いつまでも続くこと」だけを美德にはしたくない気持ちが昔からずっとあるんだけれど、多分こういう気持ちが強いからなのかな。

蓮ノ空がまさにそれを体現してくれていて、終わるべき時にしっかり終わらせることが、それまで続いたものへの至上の敬意になることもあるんだと思わせてくれる。

 

話は戻り、その煌めきを浴びてしまった宮下愛が今、そのせつ菜の隣で歌うCircle of Loveが、すごい!

イントロのド頭から明らかに喜んでいるんですよ。俺の!全身の!細胞が!

先のBurn‼︎はもとより、直前の2人の会話の流れがあまりに自分の求めていたもので号泣(ごうなき)しているところに、これですわ。

まず明らかに自分の魂の形にフィットするエレキギターが耳に飛び込んできて、ああ自分はこんなにもこういうロックが好きだったんだと一瞬で自覚させられる。というか愛さんがロック!?!?そこにもせつ菜からの影響とリスペクトを感じて嬉しくなった。

で、シーンが移り変わったと思ったらせつ菜がそのギターを弾いている(ほんとは弾いてないかもしれないけど)。嬉しい。

歌詞にも明らかにせつ菜を意識したようなフレーズがたくさん散りばめられていてアツい。

前口上を交換しているのもめちゃくちゃ良くて!!神衣純潔を着る纏流子みたいな……宿命合体グレンラガンみたいな……とにかく男の子ぼくは大喜びなんだ。

 

からのエンドロール。蓋を開けたら『作曲:じん』ですよ。

しかしこれが、驚きよりも納得が先に来たんですよね。

理論的な話でなく、楽曲情報を知らない素の状態の自分が本能で感じた喜びが、己が好きの源流と繋がっていたことがかなり嬉しかった。

なにより、自分の愛した人間に魅せられた子が前へ踏み出すための楽曲をじんが作ったことの意味がね、あまりにも大きい。

 

せつ菜の曲を作ってくれてももちろん嬉しかったとは思うんだけど、あの流れで愛さんの曲なのが良いんだよな。

流星が継いだ灯が“そう”だったんだと思えるから。

 

さんざCircle of Loveについて話しておきながら、しかし俺に焼き付いて剥がれない曲はやっぱりBurn!!で……

とにかくこの曲は“優木せつ菜”だった。

 

心がそう感じてしまった以上抗うことは出来なくて、そのプリミティブな感情が自分の今までとこれからをいっぺんに照らしてくれた。

 

全部割り切ったとはやっぱり言えないんだけれど、それも含めて両方大切にしていける可能性が見えてきたことが嬉しい。本当に嬉しいんだよ。

 

何度拭っても 溢れ出してく思いを

燃やして Burning up!

 

楽しいことだけを表に出す意識は殊勝だとは思うんだけれど、やっぱり自分は悲しみや怒りも大切にしたくて。

きっとそれは“大好き”と一緒に生まれた感情だと思うから、悲喜交々の思いを全部まとめて生きる燃料にしたい。

作者の意図とはズレるのかもしれないけれど、自分にとってこの曲は、その気持ちを抱き続けるための手伝いをしてくれる曲になった。

 

‘’優木せつ菜”のイメージに対して根暗で自信の無さを自嘲する中川菜々だけれど、悪いがヒーローに救われた側にはそんなことは関係ない。

必要なその時にいたのは他の誰でもないキミだった、それだけのこと。

 

愛さんに関しちゃむしろ弱さを持つ菜々を友人として知っているからこそ、裏腹な人格のせつ菜としてみんなに大好きを届けようとする姿に勇気をもらっているのかもしれないね。

 

小さな炎が太陽よりも誰かを照らせる時があるんだよなぁ……

 

 

以上!

 

 

 

「大好き」を震わせて 重ね合って

同じ時を咲かせてたいんだよ

「いつも愛してる」そう何回だって

何満開だって 大空へ 響かせたいんだ

↑どう見てもじんの詞なんだけどじんじゃないんだよなこれどういうこと???

【新鮮な】 蓮ノ空活動記録 104期第11話を見た【感想】

活動記録 104期第11話でもにょもにょが止まらなくなったので今の感情を残します。

ほぼ批判なので、全肯定したい人は遠慮してね。

 

 

 

 

いやちょっとやってることメチャクチャすぎる!筋が通っていないというか……いやそれ言ったら去年の北陸大会のくだり(本戦目前で3ユニットを1つにまとめま〜す←ハァ?)もそうだったけども……

 

どうもμ'sをはじめとした過去作をすごく意識しているような気がするんだけれど、たとえばSUNNY DAY SONGのアレはエキシビションだから良かったのであって、そういうことを公正な大会決勝でやろうとするのは違くない?あんま土足で踏み込まないでほしいんだけど……

それほどの人気があるということを示したいのか知らないけど、個人の裁量で大会のルールを捻じ曲げようとするのってラブライブ!という大会の否定ですよね。

仮にあの請願が通ったとして、それが通ってしまうような程度の大会のために今まで頑張ってきたわけ?梢センパイが全てを賭けて挑んできた夢の舞台がこれ?他校が同じことしてたらどうなの?拍子抜けするなぁ

 

しかもほぼ優勝確定してるような学校がそんなお涙頂戴な動きをしてたら、それこそここまでに敗退した学校の子たちが報われないと思うんだけど……

 

だいたい、瑞河女子もといEdel Noteを応援していた人たちは、つまりは桂城泉を応援していたわけでしょ?

いくらその桂城の大切な人だからといって、「廃校してしまう瑞河ではスクールアイドルになることが出来なかったので、ここで一緒にラブライブ!に出場したい!」っつって決勝(プレーオフ)から急に知らん中学生が生えてきたら、推してなくても意味わからんけどなぁ。いや仮に知ってる中学生だとしても意味わからんわ。

もちろん瑞河のOGとかで学校そのものを応援している人はいると思うけどそんなに多くはないと思うし、少なくとも自分はそうではない。

 

『みんなで叶える物語』がテーマにあって、その”みんな”には蓮ノ空以外のスクールアイドルも含まれていることはもちろんわかっているんだけれど、スクールアイドルであろうとすることと、ラブライブ!大会で優勝を目指すことは結構異なるテーマと思うんだよ。それこそ虹ヶ咲がやっているように。(他コンテンツの名前出してごめん)

 

蓮ノ空の面々がスクールアイドルであろうとする目的だったり意味についても、1年目から今まででしっかりと話が進められてきているよね。特に綴理まわりで。

自分もその話に心を動かされてきたが故に、蓮ノ空が大会の場で他のスクールアイドルの気持ちを尊重できていない行動をしていた時にはあまり良い気持ちにはなれなかったんだよな。これも1年目からずっとそう。(冒頭で書いたけどLttFのくだりで、自分らを負かしたチームが合併して、いきなり2チーム分の枠が空いて。もし自分が敗退したチームにいたとしたら許せないなぁと感じた。)

 

あらゆる大会において、すべての参加者に同時に向けることのできる誠意というものは、大会の興行を公正公平に進めること以外に無いと思う。

 

本当にお願いします。これ以上ラブライブ!という大会の価値を下げないでください。

 

その大会で優勝することだけを夢に生きてきた人と、その人の夢を叶えるために尽力してきた人たちの道のりを無下にしないでください。

 

 

 

P.S.

上の文だけみたらラブライブ!大会至上主義みたいに思われるかもなんだけど全然違うしむしろ逆で、、、

何回も話してるけど、自分個人的には大会なんて割とどうでもよくて、俺は藤島慈とそのまわりの人たちがどんな形であれ幸せになってくれさえすればよかったんだよ。

それでも104期第9話で慈が梢の夢を叶えるって宣言したから一緒に乗ってきたんだよ。

その顛末がこんな日和った流れのまま迎えられたら本当に悲しいよ。

最後まで期待しています。お願いします。

 

 

(2025/1/21追記)

セラスちゃんは真っ直ぐで、キャラの良さはあると思います。とはいえもっと早く登場させて深掘りさせんかいという気持ちは強い。

フロントが桂城なのでセラス単体の頑張りや成果があんまり見えていないのも悪い。

前振りが中途半端だったせいで、終盤に焦って萌えしろを作ろうとしたことが逆効果になっており非常に勿体ない。

「ほら、このキャラ可愛いでしょ?この子が大会に出られないなんて可哀想!対戦相手だけど、彼女が出場できるようにみんなでルールの改定のための署名をしよう!」←ナメんな

 

 

進藤あまねは演技を頑張れ。

爆速2024年振り返り

こんばんは、Listenです。

 

晦日なのでゴチを見ています。

早速2024年を振り返っていきましょう!!マズい!!時間がない!!

 

1月

人生で初めて年末に帰省をしませんでした。

関東の友人の家にお邪魔して、3人で鍋を囲みながらダラ〜〜〜〜っとしていました。

あと整骨とか歯医者に行き始めた。、今年はけっこう健康に気を使っていた気がします。

 

2月

めちゃくちゃ転職活動をしていた。

当時のカレンダーを見返したら、仕事をしながら週3の面接を6週間くらい続けていた。自分スゲェ〜〜

 

あとはBUMP OF CHICKENのツアー、ホームシック衛星2024がKアリーナであったので参加しました。

これは2008年に開催された同名のライブのリバイバル公演で、BUMPらしく天体の概念と紐づけてこの年に開催されることになったんですよね。

その辺の細かいこだわりの話は藤原くんが珍しく長々と説明しているので、よければご一読ください。こういうこだわりを持っている人間のことが大好きなんですわ。

【詳細】 | BUMP OF CHICKEN official website

 

ライブの中身としては、6年前にリリースされたアルバム「orbital period」の曲をやりつつ、雰囲気の近い新曲を絡めていく感じで古参も新規も嬉しい構成でした。

そもそも「orbital period」ってワードがカッコ良すぎる。「公転周期」という意味みたいです。

当時の参加者もちらほらいてスゴかった。まあ自分が過去に参加したライブのリバイバル公演なんて絶対行きたいか......

 

ライブ前に横浜駅横のアソビルで立ち飲みして、入場した後もアリーナ内のバーでビール飲んでから参加しました。オタクライブでは飲酒はNGなので、謎の背徳感がある。

しかしこれが原因というわけでは全然ないけど、ライブの内容を全然覚えていません。

あいや、真っ赤な空を見ただろうか を聴けたことは嬉しかった!覚えてます

 

3月

デレのユニットツアー岩手に行きました。久々の遠征!

関東に越してからは近場のイベントに行ってるだけで予定が埋まっていくので、遠征が入るということはかなり行きたかったイベントだったということが伺えます。

担当であるところの森久保乃々ちゃんのユニットで一番好きなワンステップスがピックされていて結構驚いたんですよね。インディヴィジュアルズの方が人気があると思っていたから......

会場ではテンションが上がって購入したワンステップスの法被をまとい、市民ホール特有のローカル感に浸りながらゆったり鑑賞していました。

最近の曲を追っていなかったせいでIsoscelesを新曲だと勘違いするプレミをかましてグリフィンドールにマイナス50点。しかし連番者も新曲だと思っていたみたいで、傷を舐め合うことで心を落ち着かせました。グリフィンドールに計マイナス100点。

そんでまさかのワンステップスに新曲!こっちはさすがに新曲です。

デレらしいカバーとかもいくつかあったから知らん曲のカバーかと思って出だし遅れたけど、新曲です。めちゃくちゃ嬉しかった〜〜〜〜〜

市民ホールにモニターなんてものはないので、アンコール前の告知パネルが天井から吊られて降りてきたのが面白ポイントでした。

 

初岩手だったのでちょこっと観光もしましたが、いちばん憶えているのは通りすがりの神社で出会った猫ちゃんかなぁ。特にこれといった絡みがあったわけではないです。

 

 

4月

シャニ6th横浜!隔月でのKアリーナです。

今回は飲酒NGですが、アイマスのライブでは大抵オタク数人と民泊で過ごしているので、すでにテンションはバクアゲでした。

3月の大阪公演を配信で見て、どうやらシャニマス初のお祭りライブっぽいことはわかっていたんですが、現地はやっぱり違いますねぇ〜

開幕から283体操とおもしろアレンジのStWを浴びてしっかりお祭り男の顔つきになり、ハナサカサイサイで神輿をたくさん担ぎました。

やっぱ楽しいライブ好きだな〜〜〜

デレでオタクライブをラーニングしてるから、盛り上げ最優先の無茶苦茶ライブが一番身体に合うんだよな......

 

 

5月

トラペジウムを観ました。トラペジウム観た?

余韻ともちょっと違う、遅効性の感情が帰り道でじわじわと滲み出してくるような映画でした。神とさせていただきます。

円盤の発売が決定していて、ちょうど昨日注文しました。特典はもちろん大河くるみで、STOP。

 

 

6月

転職が終わってお仕事が再開しました。

初日に都内で自社の営業担当の人と会うのが最初の予定だったんですが、LOOPで渋滞に巻き込まれて15分遅刻するとの連絡が来て、さすがに転職失敗か〜〜〜?の顔つきに。一周回って爆笑ですわ〜!

 

あとコードギアス奪還のロゼも観ました。MIYAVIのOPがカッコ良い。

面白いんですが、尺が無ぇ!!!!!!!多分これは観た全員が思っているんじゃないですかね......非常に惜しい。

上田麗奈さんの最高演技が観られるので、興味がある人は是非に。

 

7月

15日 楠木ともり野音ライブ

意を決して初めて参加した楠木ともりのライブ。ここでかなり持っていかれましたね。MCでちょっと泣いちゃった。

正直よこしまな気持ちが無かったわけじゃないんだけど、憑き物が取れたというか、ようやっと落とし所を見つけられたような気持ちになれました。

 

19日 Orangestarライブ

観客みんな若けぇ〜〜〜!!しかし若すぎて演者へのガヤがちょっとキツかったです......たくさんスベッて面白い大人になってくれよな......

Uzに繋げるために、Alice in 冷凍庫がラスサビで2回転調する魔改造をされていて笑っちゃいました。

 

28日 シャニLIVE FUN

やっぱライブで聴くHide & Attackのことめちゃくちゃ好きだな〜〜〜楽しすぎる!

ブコメって、いいですよね〜〜〜

ライブのドラマパートに新規ファンの会話があるので、リアルの新規ファンにシャニのライブを勧めるとしたらこれが一番良さそうだと思いました。いや、そもそも円盤化するのか......?

 

 

8月

鷲崎健のアコギFUN!河野ひよりゲスト回という神イベントがありました。これが本当に良くて......

楽器おじさんたちのことも大好きで憧れなんですけど、河野ひよりさんの魂の発露がたまらなかったです。

おじさんたちの演奏で河野ひよりさんが5曲くらい歌うライブなんですが、本人が選んだコンセプトが「魂」で、最後に披露した「できっこないを やらなくちゃ」がとんでもなかったです。鷲崎さんも前代未聞みたいなことを言っていました。伝説の夜。

歌が頭抜けて上手いというわけではないけど、どうしても惹かれてしまうような魅力があって。それって自分が一番大切にしてるものじゃんって気づいて。

このあたりからあみあみの番組「河野ひよりのてれかくし」を追いかけ始めます。面白いのは知ってて、リアルイベントもオタクに連れて行ってもらったことがあったんですが、胸を張ってファンと言えるようになった感覚がここにきて生まれました。

 

あとアニサマに初参戦して暴れました。実はワンピースのこと結構好きなんすよね。

楠木ともりきただにひろし宮田俊哉を見に行っていた。

 

猫(マロンちゃん)と暮らし始めたのも8月なんですが、その話をすると年が明けるので割愛。マジで最高なのでみんなも動物と暮らそう!たまごっちでもいい。

 

 

9月

パンチェッタを作った。

藤巻亮太主催の野外フェス、Mt.FUJIMAKIへ参加しに山梨へ行ってきました。マジで良い土地。

 

 

10月

衆院選に投票した。

史上最高美味いローストビーフの制作に成功した。

 

 

11月

ダンガンロンパV3をクリアして時代に追いついた。ネタバレ踏まずに生きてきたのかなり偉かった〜

5月に1と2もクリアしているので晴れて主タイトル完走です!でもちょっと寂しいかも......

 

あとは最近ラジオパーソナリティとして活躍している、高校の後輩のイベントにこっそり参加していました。ほっこりした。

 

12月

アイマスEXPOで初めて3Dライブの現地参戦を果たした。

ノクチルとアルストだったのもあって、激しい曲も少ないからちょっとノリにくかったかも......?いやもちろん楽しくはあったんだけども!

自分が現地に一番求めるものって歌唱なり演奏なりのライブ感だったり迫力だから、その辺が足りなかったのかなぁと。来年1月にシーズとコメティックのxRライブもあるから、また別の感想が出てくるかもしれません。楽しみ!!

 

あとはLaplacianの「白昼夢の青写真」という原作R18ゲームのSwitch移植版をクリアしました。

あの〜〜〜本当に面白かったです!!!自分の好きな味がすごいした。

前作もやってるんでこのブランドの雰囲気はわかっていたんですが、完全に掴まれましたね......来年は他の作品もやっていきます。

 

 

 

後半大急ぎになっちゃったけど大体こんな感じかな!!やばい!もう30分で年越しちゃう!!

今年もお世話になりました!来年もよろしくお願いします!

 

あ〜〜〜〜〜言い忘れてた、篠澤広の担当になって藤島慈に惚れ直しました!

 

以上!年越しそば作ります

クリアしちゃった!

 

ダンガンロンパ無印をクリアしてから1週間……

 

スーパーダンガンロンパ2もクリアしちゃった!!!!面白すぎて

 

 

 

※以下ダンガンロンパ1, 2のネタバレがあるかもしれない

 

 

 

前回の日記更新した時は2回目の殺人が起きたあたりで、まだキャラの名前も覚えてないくらいだったからゆっくり進めていこうという気持ちだったんだけど、結構好きな子が死んじゃったのもあって学級裁判までは終わらせたい。。。おしおき後だけどキリがいいところまで。。。あっまた殺人が起きた。。。。。とか繰り返してたら5章まで進んじゃって、コロシアイの背景が明らかになり始めて終盤の雰囲気を察知しやめるにやめられずクリアしてしまいました。

 

いや〜〜〜学級裁判のゲーム性は最高ですね。めちゃくちゃ面白い

自分にしては珍しく、アクション難易度を上げてやりなおしてみてもいいかもとなっているくらいやりごたえを感じたね。

ダンガンロンパの代名詞とも言える(言えるよね?)ノンストップ議論はもちろん最高で、2からの反論ショーダウンも好きですね。仕様を理解するまではちょっとかかったけど、慣れてからはかなりちょうどいい塩梅で気持ちよくなれました。やっぱり言弾(言刃)を扱うモードが楽しい。

2になってからはコトダマシリンダーの弾倉も増えてデフォルトの難易度が上がった分、上手くハマった時の心地よさがたまらないです。なんだか自分が賢くなったような気になれるんだよな。これがゲームに最も求めているものなのかも。

謎解きゲームあるあるではあるけど、探偵ポジションをやってるので誰よりも賢くあるべきみたいな意地が発生してるのかな?ただ2だとちょっとお膳立てされてる感が強かったのはあるなぁ。いつも七海と狛枝が美味しいところを用意してくれるからさ……

原点にして頂点!!霧切とのバディがやっぱ最高です!!一生一緒にいてくれや

しかしV3でこれ超えてくる展開あったらどうしよう……でも霧切さんのことが好きな気持ちは変わらないから……

 

もちろん七海も好きなんですけど、2の卒業試験で霧切さん(と十神クン)が来てくれた時の高揚感にはさすがに勝てないかも……いやでもあの展開はズルい気が……

 

うんうん、展開ボーナスを差し引いたらいい勝負する気がしてきた。死んだはずの七海が覚醒日向クンに合わせて「「それは違うよ(ぞ)!」」って言ってくれたところはやっぱり相当アツかったわ。というかおしおきされるところも全然キツかったしな。狛枝許せねぇよ

 

カメラ好きの女の子好きだし、特に人の笑顔を撮るのが好きだってところで序盤は小泉のことが結構気になってたんだけど、まさかあんなにすぐ死ぬとは思わなくて……ただ西園寺がレストランに写真館を作ってくれたのは純粋に嬉しかったなぁ。赤髪バフもあるかも(TIPS:筆者は赤髪キャラが好きがち)

 

 

待ってちょっとちゃんと感想書くと止まんないわ。思いついたところから書いてるから順番もバラバラだし……

とりあえずここまでの講評はこの辺にしておいて、さっさとV3に取り掛かろうかな!それが当初の目標でもあったし。

でも2の追加コンテンツっぽいものをやるのもいいかも。1のIFストーリーとかあるらしいね。

 

なんかリアルタイムでまねきねこアニメイトがコラボグッズ出してるし、Twitterでは曽山先生がファンアートと文章上げてるし、どうやら二次創作界隈もめちゃホットらしいしで、もしかしてダンガンロンパって激アツコンテンツなのか???となっている。多分激アツですよね?

とはいえ10年以上ずっとこの感じなん???自分がクリアしたタイミングでたまたま供給があっただけで、普段はそうでもなかったりするのか?わからん!!!

 

今はとにかくネタバレが怖いのでさっさと全てのストーリーをクリアして、インターネットの海にステキピクチュアや文章を探しに行きたい気持ちでいっぱいです。めちゃもどかしい〜〜〜

というか今の今までダンガンロンパのネタバレいっこも踏まずに生きてきたのすごくないか???こんなに人気なのに!!!

狛枝くんと江ノ島くらいは名前聞いたことあるな〜くらいだったんだけど黒幕とか全く知らなかったよ。幸せすぎるぜ。

 

そういえば明日5月12日は罪木蜜柑さんのお誕生日らしいですね。とうとうTwitterのおすすめ欄に現れたFF外のつみひよ(罪木×西園寺)の女オタクが教えてくれました。ので、先んじてお祝いさせていただきます。ギリ死んでないっぽいし

ちなみにその翌日はわたしの誕生日です。ギリ死んでないです

 

それではお風呂に入ってきます。おやすみなさい。

健康で文化的な最低限度の生活

 

GW最終日だ〜〜〜!!!

 

とはいえわたしは4月の半分を有休消化で休んでいるのでそんなに感動的な連休ではありませんでしたが、明日から勤務開始なので心寂しさはあります。

仕事、したくなさすぎる……

業務スキルは身につけたいんだけど、仕事としてデイリー8時間を捧げるのが嫌すぎる!

本気で不労所得を得ようと画策しています。

 

有休消化の半分以上を病気療養と通院に充て、残りの1週間ほどをゲームに費やしていたんですが……楽しいねえ!!!!

ずっと積んでいたダンガンロンパをきっかけあってプレイし始め、連休パワーを利用しものの5日程度で無印をクリアしました。今は2を進めています。

 

しかしまあね〜〜!時間がかかる!いやそれこそが楽しいんだけれども……

社会人全開の時期だとやっぱり時間を作りづらいし、このスピードでクリアすることもままならなかったと思う。

 

ノベルとかADVとか、ストーリーがあってたくさん文章が出てくるゲームは1プレイにたくさん時間をかけたいんだよね〜3時間くらい

 

今は仕事も忙しくないので、可能な限り最速でダンガンロンパ2を進めて行こうと思います。

そんで、進捗というか思うところを掻い摘んで日記に残せたらいいかなと。

実況ってほどではないけども、やっぱり自分の感情を見返せると楽しいからね。

 

 

しかし今日はカラオケに行って大浴場に浸かって熱燗を飲んでへとへとなのでもう寝ます!

 

明日から早寝早起きとか勉強とか服薬とか運動とか日記とか、とにかく生活を頑張るぞ〜〜!!

 

おやすみ!